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「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 112 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.173 秒

ページ数: 6 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/23 15:30 7047 ポート
2023年3月期通期決算説明会 Q&A その他のIR
めに一部内容の加筆を行っております。 1.2024 年 3 月期通期について Q. 今期 (2024 年 3 月期 )のにおける前年度比の成長率が低め印象を受けます。保 守的な見通しを発表されたのでしょうか。 A. 中期経営計画で発表の通り今期 (24 年 3 月期 )よりエネルギー領域においてストッ ク収益比率を高めていきます。そのため従来のショット契約を中心で売上収益を見 込んだ場合の売上収益は 144 億円 ( 前年度比 +27%)、EBITDA( 将来収益込み EBITDA)は 28.5 億円 ( 前年度比 +30%)となります。従って当社としましては、保 守的な計
05/17 13:00 7047 ポート
将来収益込みEBITDAに関する補足説明資料 その他のIR
将来収益込みEBITDA に関する補足説明資料 ポート株式会社証券コード:7047 2023.5.17 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.本資料の立ち位置 2023 年 5 月 12 日開示の中期経営計画及び今期のの発表と同時に、当社が新たな業 績指標に追加した 「 将来収益込み E B I T D A 」 について、投資家の皆様からのご質問が大変多く、 また、当社からご説明情報が不足していたと認識いたしまして、再度内容の詳細説明をさせて頂く 為の補足開示となります。 Copyright © PORT INC. All Rights
05/12 16:20 7047 ポート
株式会社Five LineのM&Aに関する補足説明資料 その他のIR
億円相当 ) 処分価格 :1,828 円 ※ 株価 1か月平均より算出 • 平均取得単価 :798 円 財務影響 自己株式の活用により、自己資本比率の影響小さく(28.4%→27.9%)、のれん純資産倍率への影響 も軽微。 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 102024 年 3 月期通期について • Five Line 社は2023 年 7 月 ( 第 2Q)より連結予定。 • 本日 (2023 年 5 月 12 日付 ) 開示の2024 年 3 月期通期連結には、本取引における業績インパク トは織り込んでいない。 • 業績
05/12 16:20 7047 ポート
2023年3月期通期決算説明資料 その他のIR
2023 年 3 月期通期 決算説明資料 ポート株式会社証券コード:7047 2023.5.12 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.目次 01 会社概要 P3 - 会社概要・沿革 - 経営戦略 02 事業概要 - 成約支援事業人材支援サービス P17 - 成約支援事業販促支援サービス 03 2023 年 3 月期通期決算概要 P22 04 2023 年 3 月期第 4 四半期決算概要 P29 05 2023 年 3 月期第 4 四半期サービス別決算概要 P39 06 2024 年 3 月期通期 P54 Copyright © PORT
03/01 15:00 7047 ポート
2023年3月期第3四半期決算説明会 Q&A その他のIR
、 理解促進のために一部内容の加筆を行っております。 1. 業績について # 上方 Q. 今回の上方 (2023 年 2 月 13 日発表 )は、前回と同様に保守的に見積もった値でしょ うか。 前回 2022 年 11 月 7 日に行った通期の上方は、上期の好調な業績推移を受けて 保守的に算出した予想数値でしたが、今回再度上方した数値は保守的ではありません。 第 3 四半期時点での業績達成率が非常に良好であるため、当初予定している第 4 四半期の売 上、EBITDA をそのまま達成できれば到達できる値です。 # 当期純利益 Q.トップライン及び営業利益の伸びは素晴らし
02/21 15:30 7047 ポート
会社分割(簡易新設分割)による子会社設立のお知らせ その他のIR
び帳簿価格 ( 予定 ) ( 単位 : 百万円 ) 資産負債 項目帳簿価格項目帳簿価格 流動資産 110 流動負債 53 固定資産 - 固定負債 - 合計 110 合計 53 (4) 本件分割後の状況 本件分割による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期についての変 更はありません。 5. 今後の見通し 新設会社は当社の連結子会社であり、本件分割による当社連結業績及び単体業績への影響は軽微であり ますが、今後、の必要性及び公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたしま す。 ( 参考 ) 当期及び前期実績 売上収益 EBITDA※ 営業利
02/13 15:00 7047 ポート
2023年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
RESERVED 7 701 2023 年 3 月期第 3 四半期決算概要 ©PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 8業績ハイライト 2023 年 3 月期第 3 四半期 エグゼクティブサマリー 全体 売上収益 2,707 百万円 (YonY+80%) 調整後 EBITDA 662 百万円 (YonY+73%) EBITDA 423 百万円 (YonY+127%) 売上収益、EBITDAともに四半期過去最高を更新。特に人材支援サービスはYonY+71% 増収と高いオーガニック成長を実現。 想定通りの業績進捗であったことを鑑み、今期 2 回目のの上方を発表。 人材支援
02/13 15:00 7047 ポート
中期経営計画の進捗及び今後の成長戦略に関する資料 その他のIR
ポート株式会社証券コード:7047 2021.12.10 中期経営計画の進捗及び 今後の成長戦略に関する資料 2023.02.13 1本資料の立ち位置 当社は2023 年 2 月 13 日に開示の 「2023 年 3 月期通期に関するお知らせ」の通り、 中期経営計画最終年度の達成を予想しております。 当資料は、この3 年間のハイライト、 そして今後の成長戦略、成長可能性についてお伝えする資料となります。 具体的な計画数字 ( 中期経営計画 )については本決算後、 改めて開示を予定しております。 @PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 2 2 2問題意識
02/13 15:00 7047 ポート
2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
10,798 3,643 2,908 26.9 2022 年 3 月期 10,322 2,986 2,367 22.9 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 3 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2023 年 3 月期 - 0.00 - 2023 年 3 月期 ( 予想 ) ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 2023 年 3 月期の配当予想は未定であります。 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日
02/13 15:00 7047 ポート
2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
各 位 2023 年 2 月 13 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 2023 年 3 月期通期に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 11 月 7 日に公表しました 2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )の通期しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1.2023 年 3 月期通期数値
01/31 15:00 7047 ポート
資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について(2023年3月期 第3四半期状況) その他のIR
けでなく、ガスなどのクロスセル強化の効果も引き続き持続している状況となりま す。 そのような状況において、第 3 四半期における電力取次件数については、前年同期比 +13.3%と大きく 伸長しており、前年同水準で見込んでいた計画比でも上回り推移しております。また、電力取次単価に ついては前年同期と比べて低い水準で推移しておりますが、電力だけでなく、ガスなどのクロスセル強 化により、電力・ガスとセットでの成約による総取次単価の向上に務めております。 従いまして、エネルギー領域における第 3 四半期業績 ( 売上収益、各利益 )においても前提数 値を上回る推移状況となります。 電力取次件数
12/23 15:00 7047 ポート
四半期Q&A(2022年10月~12月) その他のIR
め に一部内容の加筆を行っております。 1. 業績について # 中期経営計画 Q. 第 2 四半期の決算発表前に通期の上方を開示した理由を教えてください。 開示のタイミングについてですが、基本的には確定時点で開示をするという方針を掲げてお ります。そのため、確定時点で開示を行っており、そのタイミングが決算前になりました。 # Q.EBITDA20 億円の達成はどのくらいの確度でみえていますでしょうか。進捗率が52%の状況 を踏まえれば、更なる上方も期待できると思いますが、いかがでしょうか。 当初から目標としているEBITDA20 億円を変わらず目指して取り組んでお
11/25 15:00 7047 ポート
2023年3月期第2四半期決算説明会 Q&A その他のIR
お、 理解促進のために一部内容の加筆を行っております。 1. 業績について # 業績 Q. 現時点での今期、中期経営計画などに対する見通しをお聞かせください。 前回の第 1 四半期に続き、今回の第 2 四半期においても非常に良い進捗率で実績を出すこと ができたため、今期 (2023 年 3 月期 ) 通期を上方させていただきました。上半 期は、当初の想定以上の結果を出すことができたと思っています。また、中期経営計画に対 する見通しについては、売上収益 100 億円、EBITDA20 億円という目標を、2020 年 9 月に開示 させていただいております。現時点では、売上収益につ
11/14 15:00 7047 ポート
2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
2,716 26.2 2022 年 3 月期 10,322 2,986 2,367 22.9 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2022 年 3 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2023 年 3 月期 - 0.00 2023 年 3 月期 ( 予想 ) - ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 2023 年 3 月期の配当予想は未定であります。 3.2023 年 3 月期の連結 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増
11/14 15:00 7047 ポート
2023年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
) ● 例年、下期偏重型の収益モデルであるが、1Q、2Qともに業績が好調で非常に進捗率が良好であるため、通期 を上方 前回通期 2022/5/13 公表 売上収益 上半期実績 上半期 進捗率 売上収益 9,300 5,266 57% 前回通期 2022/5/13 公表 EBITDA 上半期実績 上半期 進捗率 EBITDA 1,500 914 61% 前回通期 9,300 前回通期 1,500 上半期 3,600 進捗率 ( 予想 ) 39% 上半期 420 進捗率 ( 予想 ) 28% 上半期実績 5,266 進捗率 ( 実
11/07 15:00 7047 ポート
2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
各 位 2022 年 11 月 7 日 会社名ポート株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 春日博文 (コード番号 :7047 東証グロース・福証 Q-Board) 常務執行役員兼 問い合わせ先 辻本拓 財務 I R 部長 TEL. 03-5937-6466 2023 年 3 月期通期に関するお知らせ 最近の業績動向を踏まえ、2022 年 5 月 13 日に公表しました 2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )の通期しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 1.2023 年 3 月期通期数値
10/26 15:00 7047 ポート
就職領域の進捗状況について その他のIR
上収益が前年同期比 で 66%の増収見込みとなり、就職領域の第 2 四半期の業績 ( 売上収益、各利益 )についても、の 前提となる第 2 四半期計画数値を上回る推移状況であることを下記の通りお知らせいたします。 記 1.2023 年 3 月期第 2 四半期の状況について 当社が中長期的な成長の実現のために継続的に行ってきたコンテンツ投資、マッチングシステム投資の 効果もあり、就職領域においては会員基盤が年 々 強固なものとなっており、現状では就活生の約 75%が 当社会員となるシェアになっております。外部環境としても企業の求人ニーズは底堅く推移し、採用競争 が激化している中で、当社へ
10/24 15:00 7047 ポート
資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について(2023年3月期 第2四半期状況) その他のIR
公表し、エネルギー領域の厳しい外部環境見通しを5 月 13 日 公表の通期に保守的に反映させていただいております。その進捗状況を8 月 1 日付開示 (2023 年 3 月期第 1 四半期状況 )にて公表しておりますが、現在のエネルギー領域の第 2 四半期の業績 ( 売上収益、 各利益 )についても、の前提となる第 2 四半期計画数値を上回る推移状況であり、第 2 四半期累計 期間時点で既にエネルギー領域の通年事業利益計画数値 (370 百万円 ) 前後で着地見込みであることを下記 の通りお知らせいたします。 記 1.2023 年 3 月期第 2 四半期の状況について 電力事業
09/28 15:00 7047 ポート
四半期Q&A(2022年6月~9月) その他のIR
容の加筆を行っております。 1. 業績について # 業績 Q. 前期まではがレンジでしたが、今期からレンジではなくなった理由は何でしょ うか。 新型コロナウイルスの影響が長期化し不安定な外部環境であったため、前期は業績をレンジ 予想とさせていただきました。また、このような環境下であっても2 年前に発表させていた だいた中期経営計画の最終年度目標である売上収益 100 億円、EBITDA20 億円の達成に向けて 投資も柔軟に行っていきたいという考えがあったため、レンジ予想とさせていただきまし た。 現在こちらの中期経営計画の最終年度目標は売上収益 93 億円、EBITDA15 億円に
08/24 15:00 7047 ポート
2023年3月期第1四半期決算説明会 Q&A その他のIR
、 理解促進のために一部内容の加筆を行っております。 1. 業績について # 業績 Q.サプライズ決算となりましたが、嬉しい反面予想数値と乖離してしまうと予想精度が悪 いのではと感じる部分もあります。春日社長から第 1 四半期をみてどの部分が予想外だっ たのでしょうか。その好調の要因となった部分は第 2 四半期も半分過ぎた現在でも継続し ているのでしょうか。 エネルギー領域が想定よりもポジティブに進捗しました。ではこれが第 4 四半期までずっと 続くのかというと、こちらは開示させていただきましたとおり、第 2 四半期以降さらに厳し くなります。夏や冬は、電力需要が増加する一方、資源価格高騰に